UTAGEで、ファネルはもう組める。では——そのファネルに流す中身を、あなたの使命から掘り出して作ります。
いま、どちらにいますか
いま
ファネルは組めた。でも成約しない
ステップメールの2通目から手が止まる
「で、結局なにを売るんですか」に答えられない
他社のテンプレートを埋めたら、他社の言葉になった
流すものが決まると
教育の言葉が、自分の口から出てくる
ステップの33通が、順番も含めて決まる
「なにを売るか」を一言で言える
その一言が、他の誰にも言えないものになる
この差を埋めるのが、ファネルを組む前の工程です。埋まっているものを掘り出すところから。ゼロから発明はしません。
お受けしていること
1 流すものを固める(前工程)
商品が決まらない。コンセプトがぼやける。——ファネルの前で止まっている案件の、使命の言語化からワンシング(一言価値)の確定、商品の階段設計までを伴走します。
2 中身の言葉を書く
ステップメール・自動ウェビナーの台本・診断コンテンツを、テンプレートの穴埋めではなく本人の使命から書き下ろします。
3 AIで回るところまで運ぶ
配信予約・予約済みの修正・配信前の検査を、AI(Claude)がUTAGEのAPIで実行する形まで組みます。道具は40年ぶんの技術で用意します。
ファネル構築そのものは、お受けしていません。組むのは構築のプロの領分です。私が見るのは、そこを流れているもの。すでに動いているファネルなら、数字を見て、どこで言葉が効いていないかを特定するところから始めます。
法人・事業のご依頼のとき
「使命」は個人の言葉です。法人や事業の案件では、掘る対象が変わります。
創業の理由——なぜこの会社が、この仕事を始めたのか
現場に溜まっている一次情報——お客様が実際に使った言葉、現場でしか分からない失敗
掘り方も、一言にまとめる工程も、商品の階段に組み直す手順も同じです。変わるのは、どこを掘るかだけ。
階段は、一段ずつしか積めません。自分の分も、そうやって積みました。
まず、話しませんか
発注の前に、流すものを一緒に固めるところから。管が立派でも、流すものが薄いと成約しません。
ご相談は、いまの状況を伺ってから日程をご案内しています。お話しできることが無いときは、正直にそうお伝えします。
